アメリカの会計年度は8月で終わります。
予算が通って執行できるようになるまでの2か月ほどは新しいものを発注できないとのことで、年度末の買い溜めが始まっています。
これは全く日本と同じで、返還する額が大きいと次の予算は削られるし、足が出てもいけない。最後の調整には苦労するのも同じ。
| Fig.1 培地類などは2か月分買うと、すごい量になりますね。 |
私も自分の実験に必要な物品を今日明日で考えて発注しておかないといけません…。
しかしなかなか想定するのも難しいところがありますね。うーん。
| Fig.1 培地類などは2か月分買うと、すごい量になりますね。 |
| Fig.1 発表準備。うちの組織のマークは抗体なんです。 |
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| Fig.1 職場から東の眺め。高い塔はNIHお隣のウォルターリード陸軍病院 |